能登半島地震被災地支援活動 及び 子供たちの体験報告会・交流会
東日本大震災をはじめ、長年にわたり被災地支援活動を続けておられる「ちょんまげ隊長ツンさん」こと角田寛和氏により、今年は能登半島地震の被災地(珠洲市・輪島市・能登町)の中学生8名を2026年FIFAワールドカップ観戦のため、6月13日〜16日の日程でダラスへ招待するプロジェクトが実施されます。わずか1年半の間に3度(2023年5月、2024年正月、2024年9月の水害)も災害に見舞われ、今なお仮設住宅での暮らしを余儀なくされている能登の子供たちに、「世界とのつながり」や「多様性・異文化」を体感してもらうためのプロジェクトです。この度、ダラス日本人会・日米協会共催のもと、現地ダラスでの活動・体験報告会を以下の通り開催いたします。皆様のご参加と温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
W杯の試合観戦後、招待された子供たち8名が、それぞれの言葉で「世界への感謝」や「能登の当時と今、能登の魅力」を皆様に直接お伝えします。
日時:6月15日(月)午前10:30 〜 12:30(軽食付き)
場所:日米協会DFW会議室
500 North Central Expressway, Suite 201, Plano, TX 75074
参加費:無料
お申し込み:https://forms.gle/nxYnikXSqg1Jq5ox8
※席数把握のため、事前お申し込みください。
プロジェクトへの寄付・募金のお願い
本プロジェクトは完全に皆様からの寄付で成り立っています。小さな協賛を募ることで、「無関心じゃない」「応援している」という沢山の声(元気玉)を能登半島に届けたいと考えています。
余剰金はすべて能登の被災地支援に充てられます。
オンライン募金(日米協会特設ページ):
Smile for Nippon: Support the Noto Peninsula Earthquake Project – Japan America Society of DFW
リンク画面下部のDonateボタンをクリックしてください。

